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私の好きな過ごし方 | 十和田湖畔「yamaju」の小林夫妻がのびやかにデザインする「暮らし、はたらく」こと 中編(2/3)

福留 千晴 │ 2020.12.23

十和田湖畔「yamaju」の小林夫妻がのびやかにデザインする「暮らし、はたらく」こと

mazecoze研究所の福留です。
前編では、十和田湖で多様な越境の価値を起こす小林夫妻からワーケーションを切り口に、地域との関わり方について聞きました。明日公開予定の後編では、みなさんが実現するワーケーションの形をさらに掘り下げていきます!


その前に。
「yamajuのゲストがこんなトピックスをまとめてくれたよ」とえりちゃんが紹介してくれました。十和田湖畔を訪ねる人の視点から感じられることがあるなぁと思ったので、中編としてここにご紹介します!
Asamiさん、ありがとうございます^^

私の好きな過ごし方

研究員プロフィール:福留 千晴

「地域と食のしごと」NORTHERN LIGHTS代表/mazecoze研究所広報・新規事業開発
鹿児島県出身、実家は大隅半島で芋焼酎の芋を育てる農家。カナダ・モントリオールでの映画学専攻や10カ国以上へのバックパッカー経験、広告会社勤務を経て、現在は中小企業や自治体においてソーシャル&ローカルデザインのプランニングからプロデュース、クリエイティブ、PRまで一貫して行う。2017年、経産省「BrandLand Japan」にて全国12商材の海外展開プロデューサーに就任。焼酎唎酒師、日本デザイナー学院ソーシャルデザイン科講師。
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