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mazecoze(マゼコゼ)研究所は、いろんなものの境界線をまぜこぜにしながら、未来を拓く働き方・暮らし方のヒントを探る知恵の場です。

作る人が使う人「ヒットのバトン」

作り手と使い手をリレー形式でつなぐ連載企画。ヒット商品の「作り手」に、商品の誕生秘話をうかがいます。さらに、「作り手」のみなさんのプライベートにも大注目。ふだんの暮らしの中で愛用している商品とは? mazecoze思考のもと、「作り手」と「使い手」の立場を行き来しながら生まれてくる価値についても探っていきます。

2017.01.19
ヒットのバトン
【後編】たわしの使い方は自分次第。仕上げまで手作業の『棕櫚(しゅろ)たわし 極〆(きわめ)』
2017.01.13
ヒットのバトン
【前編】なめらかな触り心地は上質さの証。亀の子束子の『棕櫚(しゅろ)たわし 極〆(きわめ)』
2016.04.21
ヒットのバトン
【後編】時代が変わり、すり鉢も変わった。それでも変わらないもの。
2016.02.24
ヒットのバトン
【前編】時代が変わり、すり鉢も変わった。それでも変わらないもの。
2015.12.18
ヒットのバトン
鍋にポトンで料亭の味 出汁パック「文右衛門蔵」がつなぐ未来への食卓<後編>
2015.12.16
ヒットのバトン
鍋にポトンで料亭の味 出汁パック「文右衛門蔵」がつなぐ未来への食卓<前編>
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